公害防止その5_経験が活かされない愚者の記録

 こんにちは
 2016年度公害防止管理者試験が10月第1週にあります。
 夏前に、去年2科目科目合格した大気1種を引き続き申し込んだはいいのですが、
 現時点で無勉です。といいますか、参考書すら買えていません。
 
 といいますか、昨日amazonや書店サイトで検索しても、最新年度版の書籍は売り切ればかりでした。
 そういえば、去年も夏ごろに売り切れで、個人から購入した記憶が・・・(ノ∀`)アチャー
 電話帳こと「新・公害防止の技術と法規」(一般社団法人 産業環境管理協会)は在庫ありで購入可能ですが、残り1か月とちょっとでは到底終わらない。
  あと、勉強は通勤電車の中が中心になりそうなので持ち運ぶのはきついし・・・。
 
 嘆いてもしょうがないので、戦略を練りました。
 手元にある去年と同じ問題集の「2015年度 大気関係 攻略問題集」(三好康彦, オーム社)をさらに周回を重ねて、少なくとも去年10点中5点で落とした2科目を取る。さらに、何とかしてもう1科目合格を目指す。
 これで5科目。3年目に当たる来年に残り1科目合格で最終的に全科目合格。
 勉強スケジュールの下方修正は良くあるのですが、今回はひどすぎて笑うしかない(*^▽^*)
 ではでは
――――2016/8/28追記
 
 投稿した直後に追記。
 危ない危ない。つい弱気になるところであった。
 残された時間がわずかだからこそ、全力で戦わねば。
 買う!また個人から最新年度の本を買う!定価3500円が売買価格5000円超えようと買う!! 
 本代は食費を削ってでも捻出するというポリシーを崩さない。
 科目合格なら年またぎの戦略もあるだろうが、自分が先ほど書いたのは明らかに逃げの姿勢からのものであった。反省。
 合格に向けて頑張ります(^-^)
 追記終わり

コメント

  1. より:

    こんにちわ。
    公害防止管理者試験まで残り1ケ月ですね。
    私は水質を2013、2014年のテキスト、問題集で臨むつもりです。
    追い込みで8割位まで得点できる様に調整したいです。
    大気1は試験範囲がアフォみたいに広いので、勉強自体が大変だと思います。
    資格は仕事と関係ないので、それほど力を入れたくないのが本音です。
    試験料の振り込みを期限ギリギリで行った為、気掛かりは辺鄙な東京の西や南の試験会場に回されることです。
    神奈川や埼玉に試験会場がないのだったら、東京は北、南、西、東に分散して会場を設けるべきだと思うのですがね。
    流石、前代未聞の不祥事を起こした協会だけはあります(笑
    ネット申請のフォーマットを初めて見た時も、ヤヴァいと思いましたよ。

  2. ぬくぬく より:

     こんにちは!
     水質受験ですか。私は大気受かったら水質受けます。大気・水質。先にどっちを受けたほうが良いか結構悩みました。お互い頑張りましょう。
     私の場合、試験会場は勝手に今年も早稲田大だと思ってました。ちなみに、申込期間のど真ん中当たりで願書を出しました。むしろ東京の西の方でやってほしい。早稲田まで1.5時間かかるから疲れてしまう。( ;∀;)