高圧ガスその28_甲種化学物性対策2018

 こんにちは
 今年もやってきました、スーパーオカルトタイムの時間です。
 前回の国試で盛大に外して以降予想はやめようと思っていたけど、懲りもせずやっちゃうよ!
 今年度の甲種化学検定は、物性に関しては説明の緩急が弱く、万遍なくアンダーラインを引く状況で、絞るのが困難となっています(情報源→5ch)。強いて言うなら「シラン」位。
 例えば一昨年度は講習でしつこくブタジエンと連呼(情報源→元同僚)→実際にその年の検定で出題されました。
 
 今年は一体何が出る?
 
 完全に話半分で聞いてね。当たる確率は2割くらいだと思うよ。
 
 ぬくぬくさんの予想が半年ズレる法則(なんだそりゃ?)を利用すると、今回出るのは前回国試で予想して出なかった、
「水素」「塩化ビニル」「酸素」
 当たりが狙われそうな気がするよ。
 この予想の根拠は→こちら
 あと、上でも挙げたけどシランも気を付けてね!
 予防線を張りまくるけど、外れても怒らないでね:;(∩´﹏`∩);:
 その代わり当たってもドヤ顔しないよ!
 ではでは

コメント

  1. えもん より:

    物性とは、ガスの性質・用途・製法を記述する問題のことでしょうか?

  2. ぬくぬく より:

    はい、その通りです。
    過去の記事もご参照ください。(^^)/

  3. FC より:

    ご無沙汰しております。
    甲種化学講習参加しましたが、書かれている通り出題範囲が全く絞り切れないままで、特級ボイラー受験時の3倍位の危機を迎えております。
    過去問を広く浅くしかできませんが、とにかく頑張ります。