コメント

  1. 匿名 より:

    企業の研究者と大学の研究者はレベルが違いますか?

  2. ぬくぬく より:

    アカデミックな面では大学の研究者、
    実践的な面では企業の研究者がやはり強いですね。

  3. マイキー より:

    いつもブログ楽しく拝見させていただいております。
    私も管理人様と同じような種類の資格の取得に励んでおります。
    (現在、公害水質1種、危険物甲種、ボイラー2種を所持)
    先週、環境計量士濃度も受験してきました(一応合格見込)
    次は公害大気1種の取得を目指し、将来的には管理者様もお持ちの高圧ガス甲種やエネルギー管理士も目指したいと思います。
    私は高卒ですので、管理者様のような厚い化学のバックグラウンドが羨ましいです。
    お互い頑張りましょう。

  4. ぬくぬく より:

    環境計量士いいなー(*´﹃`)
    お互い頑張りましょう!!
    資格は取ったもの勝ちです!

  5. 匿名 より:

    修士卒サラリーマンですが、大学のリサーチアドミニストレーター (任期有)というのに転職してそのまま数年後に任期無への格上げを目指すのはあまり良くないキャリアでしょうか?
    アドミニストレーター の位置付けがよくわかりません

  6. ぬくぬく より:

    RAから任期無しの格上げというのは私は聞いたことがありません。
    任期有だと通常1or3年、延長してもMAX5年程度で雇止めとなりま
    す。(極稀に稀に10年の任期というのもありますが)
    在職中に次の職場を探すことになると思います。
    その任期付きの求人を出しているところに聞いても、任期後の(就活や就職の)保証はできないと間違いなく言ってくると思います。
    ただ、個人的にはRAや助手、助教等は学生に向き合う非常に楽しい職場ですので、是非お勧めしたいところです。

  7. 匿名 より:

    私の叔父さん(葬式でしか会わないくらい疎遠)も聞いたことのない大学の教授でした。
    他にも某マンモス大学の元学部長、元学科長が親戚にいます。
    普通の家の2~3部屋(平米数は何とも言えない)は書庫でしたが、死んだら全部処分されるのを見て切なくなりました。
    大学の先生も著作物が残ることだけは良いことではないでしょうか。
    失礼ながら、聞いたことのない大学(専門学校からの昇格ですよね)もポストはないのでしょうか?
    また水質有害物質は総勉強時間の半分以上を当てないとダメらしいですよ。

  8. ぬくぬく より:

    私の父親の世代と比べ、大分厳しくなっていると聞きます。
    昔は任期無しが多かったのですが、今はどのポストも任期有が当たり前です。
    JREC-IN Portalというアカデミック寄りの求人サイトで色々調べてみてください。
    水質有害きちんと勉強します:;(∩´﹏`∩);: