2019年1月26日雑記_試験問題解けてしまう

 こんにちは

 本日は東北の高専の教職員試験を受けてきました。(前日入りしました)
受験者は男性3人(私以外50歳くらい)、女性3人(若い女性2人、おばちゃん1人)でした。若い女性の方二人は滅茶苦茶美人さんでした。
試験は小論文1時間、専門化学2時間。専門化学は大学教養学部レベル。
帰り際、バス待ち時間におばちゃんと雑談しましたが、出題は高校化学だと思ってたので全く分かんなかったのよ〜という感想。
私はおそらく8割以上とれましたが、難しかったですね〜と話を合わせておきました。
筆記試験に合格していれば、2月中旬に面接です。
これとは別に東京と千葉の2大学にも応募しており、千葉の大学は昨日書類審査をクリアしたので面接やりますとのメール有り、東京の大学は2/4以降に書類審査合格者に面接日程通知といった進捗です。
出版社は来週火曜に個別座談会、DODAを利用して申し込んだメーカー(売上2兆円位のエネルギー関係)は興味があるので研究のサマリー送ってと個別連絡があり一昨日対応しました。
今のところこんな感じですが、持ち駒が全滅したら豆乳うどん専門店を開こうと思います。
ではでは

コメント

  1. 匿名 より:

    自分は機械出身ですが、
    やっぱ化学系は(若い)女性がいて良いですね(笑)

  2. ぬくぬく より:

    高専(男子9割位)の荒波に揉まれて大丈夫かなと他人事ながら心配してしまいました(*´ω`*)